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2017-04

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屋久島一人旅~出会いの場所~ - 2011.09.07 Wed

一人でいったのに

一人で居る時間のほうが極端に少ない


屋久島はそんな場所だった


「出会いの場所」


あの島に行くと

島にいるすべての人と友達になれる気がしてしまう



初日

なんとなく入ったこじゃれた居酒屋

カウンターに座って

サワーを1杯頼んだ

次の日は山に入る日

朝は4時起きで、10時間は山を歩く予定

1杯飲んですぐに帰るつもりだった

そのつもりが・・・

隣に座っていたおじさんが偶然にも「屋久島親善大使」!

しかも地元がめちゃくちゃ近い!

絶対に地元人しか知り得ない商店街の名前とか出てきちゃって

話が盛り上がりすぎて結局23時まで飲んでしまった

でも、屋久島の裏話なんかもたくさん教えてもらって

かなり貴重な時間となった



山の中では挨拶なんてのは当たり前

すぐに誰とでも気軽に話ができる

きりこちゃんとりこちゃんは多分同年代ぐらいの女の子二人組

明るくてすぐに打ち解けられた

辛い登りも一緒に頑張ったし

縄文杉も一緒に見た

山小屋でも一緒にご飯食べて寝て

宮之浦岳縦走の中で一番一緒にいた時間が長い

二人のおかげで単独縦走も全然寂しくなかった


山ではほしなくんとはっとりくんという男の子二人とも仲良くなった

この二人のコンビは最高!

ボケとツッコミ、そのタイミングもすごい!

え、練習してきたの!?

ってかんじの二人の会話

宮之浦岳頂上でお茶会をして

縦走2日目のトロッコ道から最後の白谷雲水峡まで一緒に歩いた

山をこんなに笑いながら歩けたのは二人のおかげ


山では他にもたくさんの人と話をしたし

ご飯を食べたりした

日本の街ではこんなことは絶対にない

「山」という場所だからこそだと思う

やっぱり人は自然の中でこそ

自由になれる

そして自然の中でこそ

一人では生きられないんだって分かる

「人」といることが楽しくて、よりナチュラルに感じられる




晴耕雨読

私が最終日に宿泊した宿

ここには一人旅の人たちが集まるのか

私が宿泊した日も20歳~30後半ぐらいの一人旅をしている人たちが集まった

会ってすぐ数分も経たないうちに

「じゃあ飲みにいこっか」ってなって

初対面、名前も何も分からない5人で飲みにいった

出会いに乾杯してから一人ずつ自己紹介

一人一人のバックグラウンド

そしてなんで屋久島に一人で来たのか

その話がおもしろくて、興味津々

学生から会社を辞めたって人から政治家の秘書から医者まで

出身も全国各地

こんなにバラエティに富んだ人たちといっぺんに会ったのは初めて

飲み会は宿に帰ってからも続き

8時から深夜2時まで

初対面なのに6時間飲んでしゃべっても足りないぐらい

「一人旅」

ただそれだけの共通点でこんなにも打ち解けられるなんて



他にも屋久島ではたくさんの人に出会い、お世話になった

晴耕雨読の三郎さんと愛子さん、美味しいコーヒーをごちそうになった

バス停でもないのに停って乗せてくれたバスの運転手さん

カフェmaloのお兄さんも「余ったから」といってマグロをサービスしてくれた

そのカフェmaloで出会い、その後の雑貨屋さん、次の日の登山道入口、途中の登山道などいろいろなところで再開したお姉さん、名前を聞いておけばよかったと今でも後悔



一人で行くからこそ

こうやってたくさんの人と出会える

そして繋がれる


助け助けられ

支え支えられ

家族・友人・同僚との間だと当たり前の人と人との繋がりも

全くの他人同士の間だと

すごく新鮮で嬉しくて


身近な人にももちろん感謝はしなくてはいけない

でも、初めて会って、なんの接点もなくて、もうこれっきりかもしれない人に

話しかけて、親切にしてくれて、助けてくれて

「人が好きだ」とやっぱり思う



屋久島の宝のひとつだと思う

「出会いの場所」


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2011-09-07 | 屋久島一人旅 | Comment : 0 | トラックバック : 0 |

屋久島一人旅~縄文杉ともののけの森~ - 2011.08.31 Wed

AM4:30起床

辺りはまだ真っ暗

でも小屋の中はもうほとんどの人が起きていて出発の準備中

もう出ていってしまったあとも


朝ごはんは縄文杉の前で食べようということになり

昨日からご一緒させてもらってる3人のパーティーとAM5:30出発

新高塚小屋から縄文杉までは1時間

この時期大行列ができる縄文杉も

まだツアー客が来る前に見に行ける

縦走してきた人でしか見れない静かな縄文杉


歩き始めてすぐに太陽が顔を出し始めた

だんだんと光に包まれていく森

青から赤、そして白へ

森の色が短い時間で刻刻と変化していく

見とれてしまう

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縄文杉まではあっという間だった

推定樹齢7200年

それだけの月日を

この森で

この場所で過ごし

あらゆる気候・天候の中でずっと耐え

ここにくる動物・昆虫・人間

全ての生物を受け入れてきた縄文杉

異様な雰囲気だった

ほかと全然違った

何にも屈しない確かなものがあるかんじ

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この縄文杉の前で

持ってきた梨を食べた

たったひとつの梨にも感謝せずにはいられない

そんな気持ちが芽生えさせられる

すごい場所だった



縄文杉を過ぎてからは

本当にたくさんの人とすれ違った

縄文杉ツアーの団体客

こんなにもの人があの杉を目指していくんだ



この森には縄文杉以外にも

たくさんの巨木がある

樹齢2000年なんていったら相当すごいけど

そんな木がごろごろある

名もない木は実際に触れたりもする

抱きついてみるとひんやり気持ちいい

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しばらく歩くとウィルソン株に到着

ここはすごい人だった

屋久島で一番人を見た場所だった

でもちゃんとハートの形にくりぬかれた空を見ることができた

株の中に入れるって、それだけでもすごい!

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トロッコ道

日帰りツアーでよく使われる

荒川登山口から縄文杉ルートでは

このトロッコ道を約8kmも歩くらしい

私は白谷雲水峡へ抜けるので約3km

それでもちょっと飽きてしまうぐらい

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ここからずっと一緒にさせてもらった3人のパーティーとは別れて

一人でしばらく歩いた

誰かと一緒もいいけど

一人で歩く山も好き

というか今までほとんどが単独登山だから

これに慣れてしまっているのかも


でも少しして

宮之浦岳山頂や新高塚小屋で一緒だった男の子2人のパーティーと

ペースが重なり一緒に歩くことになった

まるで計算されてるかのような

ボケとツッコミがナイスなタイミングの2人

こんなに笑いながら山歩いたのは初めてだったかも

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川べりでお昼ご飯を食べて

辻峠で荷物をデポして太鼓岩まで登った

太鼓岩は山肌から突き出た巨岩

高いところが大好きな私には

最高のロケーション!

ここで一晩泊まってもいいとさえ思った

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そしていよいよ屋久島縦走クライマックス

もののけの森と言われる

白谷雲水

また今までの森と表情が全然違う

深い苔の森

映画「もののけ姫」の世界が

確かにそこにあった

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じっくり歩きたかったけど

最終バス16:10に間に合うかギリギリの時間

ちょっと早足で先へ進む

それなのにアップダウンがけっこうあって

脚はガクガク

そしてようやくゴーーーールーーーー!!

バスには間に合った~!!

と思ったら、もう1本あとに最終バスがあった!!

バス停の前でガク~っと力が抜けてしまった

でもこんなこともあるよね

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1泊2日

屋久島の山縦走の旅が終わった


心の中は破裂しそうなぐらい

何かで満ち溢れていた

達成感か

でもそれだけじゃない

この森

この山で

見た景色

出会った人

食べたものも全部

本当に素晴らしかった

終わってしまう時は寂しさで涙がでそうになった

もっとこの森にいたいって

本気で思えた

こんな気持ちは初めて


屋久島の森は

絶対に私の中で消えない


絶対また歩きに来る



2011-08-31 | 屋久島一人旅 | Comment : 0 | トラックバック : 0 |

屋久島一人旅~新高塚小屋~ - 2011.08.28 Sun

宮之浦岳から新高塚小屋までの道のりは

ほんっっっとうに長かった

昨日のお酒と

睡眠不足と

脚の疲労

それに加えて頂上に長くいすぎたせいか

太陽に当たりすぎて

体が暑い

軽く熱中症気味だったかもしれない

日陰で休憩しながら

とにかく小屋で早く休みたくて

先へ進んだ


でもだんだんと山がガスってきて、

涼しくなってくれた

先にいった3人のパーティーにも途中で追いつき

一緒に話しながら行けたから

気もまぎれて


約2時間半

新高塚小屋につくと

嬉しさもあってか

体力復活!!

急に元気になってしまった


でもこういうもんだと思う。

仕事でどんなに疲れてても

休みになるとどこでもいけちゃう、なんでもできちゃう

それと一緒


新高塚小屋は定員40名の避難小屋

もちろん電気なし水道なし

明かりはランタンやヘッドランプで

水は近くの川の水場で


すでに先客が何人か

私は一緒に行動させてもらった女の子二人と

小屋の中でとりあえず自分の寝る場所を確保して

荷物を整理して

夕ご飯タイム♪

外の木で作られたテーブルで

お湯を沸かして雑炊を作った

テーブルにはどんどん人が集まってきて

結局は10人ぐらいでご飯会

みんな各々で持ち寄った食料でご飯を作る

山の話で会話は大盛り上がり


あの山を越えてきて

この小屋にたどり着いた

初めて会ったのに、

同じ辛さを、そして感動を共有してきたと思うと

初めて会った気がしない

すっごく楽しいひと時



夕飯も終わって時刻は18時

疲れもあって

明日も朝早いし

ってことで早々とシュラフへもぐりこむ

寝るには早すぎだけど、体は休養を求めてました



20時30分

「星がすごい!!」

っていう誰かの声で目が覚めて

5人ぐらいで外に出てみた

電気もない真っ暗な山の中

空はプラネタリウムよりも多いんじゃないかと思うような満天の星たち

人工衛星も見える

天の川も見える

流星も見える

みんなでウッドデッキに寝っ転がって

たわいもない話をしながら星を眺めた

最高に贅沢な時間


結局1時間以上は外でまったり


小屋に戻りシュラフへ入ってすぐに夢の中

それでも午前2時頃に出発する人

3時頃に出発する人

その人たちの準備の音で目が覚めて

どれぐらい寝れたのかはよくわからない


私たちも4時半頃には起きて

出発の準備をして

5時半に今日の目的地へ向けて歩きだした



山小屋での時間は

文明から離れた

こっちの世界では絶対に味わえない

贅沢な時間だった


ひとつの小屋で

大家族が

それぞれ自由気ままに

自分の時間を過ごしている感じ


こんな場所がすっごく好きだと思った



2011-08-28 | 屋久島一人旅 | Comment : 0 | トラックバック : 0 |

屋久島一人旅~宮之浦岳~ - 2011.08.27 Sat

この旅の最大の目的

それは九州最高峰・宮之浦岳に登ること

そのために山小屋1泊の縦走プランを立てた

ガイドもつけない単独縦走だから

下調べもしっかりした

何度も地図を見て、

行程を確認して、

縄文杉やもののけの森と言われる白谷雲水峡は多くの人が訪れるけど

宮之浦岳縦走は

ピーク期でもあまりやる人がいないらしいから

とにかく事前にたくさん地図をみた




あさ4時半に予約しておいたタクシーで淀川登山口へ

外は真っ暗、星がキレイ

約1時間で登山口に到着

先客は3人

みんな女性!

ちょっと心強かった

朝ご飯を少し食べ、登山届を出し、ゲイターを装着し、

空が明るくなってきた5時50分

登山開始!

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歩き始めてすぐに思った

「今まで歩いてきた山道と全然違う」

幹や枝をうねうねとくねらせた木々

深い緑の苔

空気のかんじもなんだか違う気がする

これが屋久島の森なんだ

すごい

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歩き始めて40分

淀川小屋の脇に流れる川の水を飲む

澄んでいる

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小さなアップダウンが繰り返される登山道

これがすごく心地いい


最初の展望は黒味展望台

そこからの景色で

屋久島の奥地にいるんだという実感がわいた


日本で一番高地にある湿地帯

花之江河

ヤクシカを見た

すごく大人しい、かわいい

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ここからはちょっと登りが続く

徐々に高度を上げていく

高度が上がるにつれて

周りの景色も次々と変化していく

このかんじもすごく好き

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投石平に到着

屋久島の奥岳にぐるっと囲まれ

アートかと思うような巨岩があちこちに点在する

空は快晴

このロケーションはほんと最高

黒味岳が正面に見える

てっぺんにいる人に手をふってみる

多分、おそらく、こっちに気づいてふりかえしてくれた

歩き始めて約4時間

ここでおにぎり2個を完食

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途中所々で女の子二人とガイドさんの三人のパーティーと一緒になった

もちろん初めて会う人たちだけど

山ではそんなの関係ない

一緒に話しながら歩いたり休憩したり

単独登山だって全然寂しくない


いよいよ宮之浦岳へのアタック

2kmからは延々と登る

展望はずっといい

ついつい見とれて足を止めてしまう

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残り1km

この1kmがほんとうに長いキツイ

すぐそこにてっぺんが見えているのに

たどり着かない

それでも最後は足を止めることなく徐々に徐々に


歩き始めて約6時間

ついに山頂

九州最高峰 宮之浦岳 1936m

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ここに立ちたかった

ずっと思っていた場所に来れた


屋久島のど真ん中

屋久島のてっぺん

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お弁当を食べる

デザートに持ってきた桃を食べる

最高に美味しかった


ついついボーッとしてしまう

ここで寝たら気持ちいいだろうなぁって思う


さっきの三人のパーティーも上がってきた

「お疲れ」ってお互い称え合う

しばらくおしゃべり

そして先に次の目的地へ降りていった


次に来た男の子二人のパーティー

お湯を沸かして紅茶をご馳走になった

この二人ともしばらくおしゃべり


気づけば山頂に着いてから1時間半

そろそろ私も下山しなきゃ

名残惜しいけど

今日の宿泊地「新高塚小屋」へ












2011-08-27 | 屋久島一人旅 | Comment : 0 | トラックバック : 0 |

屋久島一人旅~里巡り~ - 2011.08.26 Fri

8月22日

神奈川雨、鹿児島大雨、雷雨の予報、屋久島・・・

快晴!!

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でました晴れ女パワー!!

鹿児島空港では

「屋久島は1ヵ月のうち35日雨が降る」

って言われるぐらいだし、雨でもしょうがないよな~

と思っていたけど、

屋久島空港に着いてみると、空は真っ青!

レンタカーを借りて、

屋久島唯一の国道を走る

信号ない、車も少ない、右手には2000m級の山々、左手には透き通った海、

まさに楽園!

所々のなんでもない景色が

本当にキレイ!

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1日目の一番の目的

大川の滝

すごかった!

豪快だった!

滝壺まで行けて、水しぶきをたっぷり浴びて、

いつまででも見てられる

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そして次は

千尋の滝

遠くからしか見ることはできないけど

この滝も近くからみたらすごい迫力なんだろう

周りの岩の感じがなめらかで美しい

そこを滑り落ちるように滝が流れる

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いろんなお店も巡った

雑貨屋さん FLOWERS
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アウトドアショップ 屋久島メッセンジャー
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カフェ malo

普通の民家で優しいお兄さんが一人でやっている

野菜たっぷりで味付けも優しい

私が最後のお食事を出せる客だったみたい

ラッキー♪
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夜は「風来り(ぶらり)」という居酒屋で
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たまたま隣に座った屋久島親善大使の人と

話がめちゃくちゃ合ってしまい、

明日の縦走のために早く寝ようと思っていたのに、

結局23時まで飲んでしまい、

急いで宿へ

そして急いで明日の支度をして24時に就寝

次の日は4時起床

なのになかなか眠れない・・・


そんな屋久島第1日目

初日から満腹ぐらい、おもしろかったけど

この旅はまだまだこれから!
2011-08-26 | 屋久島一人旅 | Comment : 0 | トラックバック : 0 |

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プロフィール

福田 由香理

Author:福田 由香理
トレーニング・コンディショニングトレーナー

東京・神奈川を中心に活動しています。

主にトレーニング・コンディショニング指導を行う傍ら、自分自身もトレイルを中心にランニングに取り組んでいます。

・全米公認ストレングス&コンディショニングスペシャリスト(NSCA-CSCS)
・2008アルティメット世界大会(WUGC)日本代表トレーナー
・獨協大学アメリカンフットボール部トレーニングコーチ
・駒澤大学高等学校陸上競技部トレーナー
・RunFieldコーチングスタッフ
・ALTRA Japanアンバサダー

パーソナルトレーニング、ランニング練習会、トレーニングに関する質問等、お気軽にお問い合わせください☆
q.waterfall@gmail.com

パーソナルトレーニング

トレーナーとの1対1のトレーニングで、全身のコンディショニング・ランニング等の有酸素運動などその人に合ったメニューを作成します。神奈川・東京近郊が基本ですが、その他の場所でもご相談ください!
60分 5000円 
※割引の回数券チケットあります 
初回コンディションチェック90分 
お試し3000円

競技のパフォーマンスアップ・姿勢調整・筋力アップ・ダイエットなど、自分の目標に向かって適切なトレーニングを行なっていきましょう!

トレーニングイベント情報

「B-line女性のためのランニング講習会」
ランニングビギナーのためのランニング講習会です。練習の続け方や楽しく走るためのコツなど、ランニングをこれから始めてみたい方、初レースに挑戦したい方のご参加をお待ちしています!
日にち 3月29日(日)
場所 B-line岸根公園店
内容 30分程度のトレイルラン、ランニングミニ講義、ランニングのためのエクササイズ
参加費 3240円(税込) 
レンタルシューズご用意します(別途100円)

トレーニングイベントのお問い合わせは下記アドレスまでお気軽にどうぞ☆
q.waterfall@gmail.com

レース結果

・2012おんたけウルトラ 女子総合3位
・2013 IZU Trail Journey 女子総合5位
・2014 UTMF 32時間27分 女子総合13位
・2014勝田全国マラソン 女子総合5位
・2014スリーピークス八ヶ岳OnePackLine 女子総合2位
・2014志賀高原エクストリームトライアングル 女子総合優勝
・2014日本山岳耐久レースハセツネ 9時間35分50秒 女子総合2位
・フルマラソン 2時間59分59秒(2014勝田マラソン・ネットタイム)

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